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日本資産評価士協会は日本で唯一ASA(米国鑑定士協会)と業務提携している機関です。

TEL. 03-3358-9883

〒160-0022 東京都新宿区新宿1-12-12オスカカテリーナビル5F

協会概要SOCIETY

ご挨拶     国際競争力強化のために

経済のグローバル化によりIFRS(国際財務報告基準)の2015年実施がせまっています。IFRSでは資産の時価評価を前提とした企業経営が求められます。
ところが、日本に於いては不動産鑑定制度を除いては資産の時価評価制度のインフラがありません。
当協会は総合的な資産評価制度を普及させ、様々な資産の評価に合う資産評価の専門家を養成するためASA(American Society of Appraiser=米国鑑定士協会)との独占的な業務提携により、国際的にスタンダードとなっている各資産評価について教育・研修・プログラムによるトレーニングを実施し資産評価資格を認定する機関です。
私達は経済活動のグローバル化に寄与し日本企業の国際的な進出を支援し、また海外から日本への投資を促進する等、資産評価の専門家として国際的な経済活動に寄与しようと願うものです。

 会長 平澤春樹 

協会概要

名称
一般社団法人 日本資産評価士協会
会 長(専務理事兼務)
平澤 春樹〔米国不動産鑑定士(ASA)、(株)都市開発研究所 代表取締役〕
常務理事
海老原 章〔(株)都市総合マネジメント 代表取締役〕
小林 憲司〔ビバルコ・ジャパン(株)代表取締役、公認会計士、米国公認会計士(ABV)
那波 市郎〔日本補償コンサルタント協会 関東支部長、(株)四門 代表取締役〕
                                              (五十音順)
理事
大久保 直之〔エヌ・ケイ・経営行政事務所代表取締役〕
小倉 正明  〔日本大学法学部大学院知的財産研究科 非常勤講師、 
         小倉特許事務所所長〕 
木内 二三夫〔木内わがまち綜合鑑定(株) 代表取締役〕 
後藤 嘉博  〔(株) ヒット 代表取締役〕  
スティーブン・ギブンズ 〔ギブンズ外国法事務弁護士事務所 代表〕
堀川 裕巳  〔北央鑑定サービス(株)代表取締役〕 
三原 寛憲  〔(株) 三昌不動産鑑定所 代表取締役〕
                                              (五十音順)
監事
相馬 計二  〔紀尾井司法・調査士合同 相馬司法事務所 代表〕
田原 拓治  〔桐蔭横浜大学法学部 客員教授〕  
                                              (五十音順)
※理事会定員は20名以内となっています、顧問・参与等を含め、今後順次、追加就任の要請をしていくこととなっています。 
事務局
〒163-0022
東京都新宿区新宿1-12-12 オスカカテリーナ5F
→アクセス
TEL. 03-3358-9883
FAX. 03-5269-6357
E-MAIL info@jasia-asa.org
設立
2009年11月
会員数
22名(2010年12月現在)
事業内容
ASA機械設備評価人養成講座の実施
機械設備を含む事業評価、知財評価のためのセミナーの実施
総合資産評価制度の啓蒙・普及に係る事業

沿革

2010年10月
ASAと業務提携
2009年11月
一般社団法人日本資産評価士協会を設立
2007年 4月
ASA選考試験を実施。22名の米国上級不動産鑑定士が合格認定される。
2007年 5月
「知的財産推進計画2007」に権威ある評価手法の導入と、高い倫理をもった地財価値評価を行う専門家を育成するトレーニング事業等を推進すべきである旨を提言
2006年 9月
特定非営利活動法人日本資産評価士協会認可
2006年 5月
「内閣官房知的財産戦略推進事務局」に「知的財産の評価手法に係る意見」を提出し、「知的財産推進計画2006」に採用された。
2006年 5月
コンプライアンスと動産評価のテキストを製作。勉強会を開催

バナースペース




一般社団法人日本資産評価士協会

〒160-0022
東京都新宿区新宿1-12-12
オスカカテリーナビル5F

TEL 03-3358-9883
FAX 03-5269-6357
E-MAIL info@jasia-asa.org

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